第四管区総合訓練2026、11月8日に四日市港で開催 巡視船「みずほ」で体験航海 放水消火訓練・ヘリ救助訓練も
第四管区海上保安本部は2026年11月8日(日)、四日市港第2ふ頭で「第四管区総合訓練2026」を実施する。巡視船「みず…
官公庁船は5種類の船種に分類され、フネコには216隻の官公庁船が登録されています。4社が運航しており、海上保安庁・水産庁・横浜市消防局などが主な運航会社です。最大の船舶はPLH-32 あきつしま(7,350トン)です。関連するニュース298件・船舶写真52枚も掲載しています。
PLH-32 あきつしま 海上保安庁 /巡視船 7,350トン総トン数/排水量
PLH-31 しきしま(初代) 海上保安庁 /巡視船 7,175トン総トン数/排水量
PLH-41 みずほ 海上保安庁 /みずほ型巡視船(2代) /巡視船 6,000トン総トン数/排水量
HL-11 平洋 海上保安庁 /平洋型測量船 /測量船 4,000トン総トン数/排水量
PL-31 いず(2代) 海上保安庁 /巡視船 3,768トン総トン数/排水量
PLH-03 おおすみ 海上保安庁 /つがる型巡視船 /巡視船 3,237トン総トン数/排水量 第四管区海上保安本部は2026年11月8日(日)、四日市港第2ふ頭で「第四管区総合訓練2026」を実施する。巡視船「みず…
官公庁船は漁業取締船、消防船、巡視船、巡視艇、測量船の5種類の船種に分類されます。
フネコには216隻の官公庁船が登録されています。運航会社は4社です。
登録されている官公庁船のうち総トン数(排水量)が大きい順に、PLH-32 あきつしま(7,350トン、海上保安庁)、PLH-31 しきしま(初代)(7,175トン、海上保安庁)、PLH-42 しゅんこう(6,742トン、海上保安庁)です。
登録隻数の多い運航会社は海上保安庁(208隻)、水産庁(4隻)、横浜市消防局(2隻)、マレーシア海上法令執行庁(1隻)です。