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ひゅうが型護衛艦

ひゅうが型護衛艦

Hyuga-class helicopter destroyer
基本情報
kingfisher

ひゅうが型護衛艦は、海上自衛隊が運用するヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の艦級。「ひゅうが(DDH-181)」と「いせ(DDH-182)」の2隻が存在する。

全通飛行甲板を持つ海自初のDDHで、最大11機のヘリを運用可能。基準排水量は13,950トン、全長197mで、COGAG方式のガスタービンエンジンにより最大速力30ノットなる。

主兵装としてMk.41 VLSや高性能20mm機関砲、魚雷発射管を備え、対空・対潜能力も持つ。

kingfisher

ひゅうが型護衛艦は、海上自衛隊が運用するヘリコプター搭載護衛艦(DDH)の艦級。「ひゅうが(DDH-181)」と「いせ(DDH-182)」の2隻が存在する。

全通飛行甲板を持つ海自初のDDHで、最大11機のヘリを運用可能。基準排水量は13,950トン、全長197mで、COGAG方式のガスタービンエンジンにより最大速力30ノットなる。

主兵装としてMk.41 VLSや高性能20mm機関砲、魚雷発射管を備え、対空・対潜能力も持つ。

排水量
13950トン
全長
197m

ひゅうが型護衛艦のニュース

2026年07月30日(木)

海自艦艇ぶんご、げんかい、えんしゅう、いせ、水中処分母船5号の5隻、生活支援物資輸送で八代港へ 令和8年熊本地震

07月30日(木)

海自艦艇ぶんご、げんかい、えんしゅう、いせ、水中処分母船5号の5隻、生活支援物資輸送で八代港へ 令和8年熊本地震

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ひゅうが型護衛艦の同型船(運用中)

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