巡視船「まえはま(PS-39)」
PS-39 Maehama
巡視船 基本情報
巡視船「まえはま(PS-39)」は、しもじ型巡視船として平成28年度第2次補正計画により建造、就役し、第十一管区宮古島海上保安部に配属された船舶。
総トン数206トン、全長43.5メートル。船体は高張力鋼製で、防護プレートを備える。
主機はニイガタ16V20FXディーゼルエンジン2基、ウォータージェット推進2軸方式で、速力25ノット以上とされる。兵装はJM61-RFS 20mm多銃身機銃1門を備える。
巡視船「まえはま(PS-39)」は、しもじ型巡視船として平成28年度第2次補正計画により建造、就役し、第十一管区宮古島海上保安部に配属された船舶。
総トン数206トン、全長43.5メートル。船体は高張力鋼製で、防護プレートを備える。
主機はニイガタ16V20FXディーゼルエンジン2基、ウォータージェット推進2軸方式で、速力25ノット以上とされる。兵装はJM61-RFS 20mm多銃身機銃1門を備える。
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