2019年02月15日(金)
深田サルベージ建設、起重機船「武蔵」などで関空連絡橋の復旧に従事
02月15日(金)
深田サルベージ建設、起重機船「武蔵」などで関空連絡橋の復旧に従事
大阪市に拠点を置く深田サルベージ建設は、2月7日(木)から2月14日(木)にかけて、同社所有の船舶を複数隻使用し、関西空港連絡橋復旧工事に従事した。 復旧工事に使用されたのは、3,700t吊起重機船「武蔵」、2,200t …
「武蔵」は深田サルベージ建設の起重機船。石川島播磨重工業で建造され、1974年に竣工した。全長107メートル、総トン数は25520トンの大型起重機船。
これまでに、東京ゲートブリッジの建設工事や関空連絡橋の復旧工事などに従事している。
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