
海上自衛隊と海上保安庁は2026年3月10日(火)、沖縄南方海域において共同訓練を実施した。
訓練は、戦術技量の向上や共同対処能力の強化を目的として実施されたもの。
海上自衛隊からは第1護衛隊の護衛艦「いかづち(DD-107)」が、海上保安庁からは第十一管区海上保安本部の巡視船「いらぶ(PL-95)」、巡視船「せっつ(PLH-07)」が参加、総合的な対処・連携強化を目的とした合同訓練のほか、情報共有訓練、船隊運動訓練が実施された。
情報発表元:海上自衛隊 - 海上保安庁との共同訓練について
海上自衛隊と海上保安庁は2026年3月10日(火)、沖縄南方海域において共同訓練を実施した。
訓練は、戦術技量の向上や共同対処能力の強化を目的として実施されたもの。
海上自衛隊からは第1護衛隊の護衛艦「いかづち(DD-107)」が、海上保安庁からは第十一管区海上保安本部の巡視船「いらぶ(PL-95)」、巡視船「せっつ(PLH-07)」が参加、総合的な対処・連携強化を目的とした合同訓練のほか、情報共有訓練、船隊運動訓練が実施された。
情報発表元:海上自衛隊 - 海上保安庁との共同訓練について